捨て看板娘の最新情報をお届けします
2017年4月2日

第15回中之島映画祭 2017年5月3日(水)〜5月5日(金) 開催!!

会場:大阪市中央公会堂 大集会室
大阪市北区中之島1丁目1番27号

映画祭実行委員のみなさまによる一次審査と、一般のみなさまからの投票で行なわれる公開二次審査の結果、『捨て看板娘』がゴールデンウィークに「中之島まつり」の中で行なわれる映画祭に入選致しました。 二次審査で投票してくださいましたみなさまには、心より御礼を申し上げます。

「中之島まつり」は今年で46回目を迎える、来場者数40万人を誇る、日本最大級の市民まつりです。

国の重要文化財である大阪市中央公会堂での上映となります。入場無料です!観ていただくみなさま一人一人が審査員の観客投票です!

関西圏にお住まいのみなさまは勿論、ゴールデンウィークに大阪方面に遊びに来られるみなさま、そうでない方も、この機会に是非お越しください!!

※『捨て看板娘』の上映は現時点で5/3(水)午後と5/4(木)午前を予定しております。タイムテーブルなどの詳細につきましては、下記映画祭ホームページをご確認ください。

【中之島映画祭ホームページへ】

2016年11月19日

中編部門 最優秀賞受賞! @横濱 2016年11月19日(土)に横浜シネマ・ジャックアンドベティにて開催されました「横濱インディペンデント・フィルム・フェスティバル」におきまして、捨て看板娘が中編部門の最優秀賞を受賞いたしました。 これもひとえに、これまで応援してくださいました皆さまのおかげに他なりません。本当に本当にありがとうございます!! この度の受賞を機に引き続き、全国各地津々浦々での上映機会を目指してまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

(C)ステカン設置委員会

2016年10月18日

横濱インディペンデント・フィルム・フェスティバル
2016年11月19日(土)開催!!

会場:シネマ・ジャックアンドベティ
   横浜市中区若葉町3丁目51-3 ピクセル伊勢崎町1階

中編部門の優秀作品に選出されました。
短編・中編・長編・音楽・アニメーション、まさに映画祭ならでは、バラエティ豊かな部門が揃った映画祭が、歴史と趣きのある映画館で開催されます!
みなさまこの機会に是非お越しください!

[映画祭ホームページへ]

2016年10月8日

福井駅前短編映画祭2016
2016年10月22日(土)開催!

会場:テアトルサンク
(福井県福井市中央1-8-17)

「カタラズのまちで」を監督された、俳優の津田寛治さんが審査委員長をつとめる短編映画祭です。
「地域や街」をテーマにしていることが応募条件のコンペティションに、『捨て看板娘』がノミネート作品に選出されました。
みなさま是非お越しください!!

[福井駅前短編映画祭ホームページへ]

2016年10月5日

伊参スタジオ映画祭(公認)応援上映会
2016年10月22日(土)23日(日)開催!!

北区十条駅前のフィルム上映を行うカフェ「cinecafe soto(シネカフェソト)」におきまして、群馬県中之条町で毎年開催され、今年で16年目を迎える『伊参スタジオ映画祭』の応援上映会を行うことになりました。
22日(土)は中之条町のロケーション協力により製作されたndjc実習作品の『UFO食堂(山口智監督)』、23日(日)は2013年伊参シナリオ大賞受賞作の『捨て看板娘』を上映致します。
そして両日とも、伊参シナリオ大賞審査員を務めて来た篠原哲雄監督の『洗濯機は俺にまかせろ(脚本:松岡周作 / 撮影:上野彰吾)』を35ミリロングバージョンで上映致します!
プログラム詳細につきましては、下記ホームページをご確認ください。
伊参スタジオ映画祭の魅力を都内で体感できる、またとない機会です。是非お越しください!!

[cinecafe soto(シネカフェソト)ホームページへ]

2016年10月3日

第16回伊参スタジオ映画祭
2016年11月18日(金)~20日(日)開催!!

会場:18(金) 群馬県中之条町 ツインプラザ / 19(土) 20(日) 群馬県中之条町 伊参スタジオ 体育館

16回目を迎える今回は、例年より1日多い3日間の開催!
『眠る男』『月とキャベツ』の上映から20年の、記念すべき年でもあります。
アンコール作品として、『捨て看板娘』がオープニング上映作品に選出されました!
ステカンがふるさと中之条に帰ってきます。みなさま是非お越しください!!!

[伊参スタジオ映画祭ホームページへ]

2016年10月2日

第6回知多半島映画祭 準グランプリ!
第6回知多半島映画祭コンペティション部門におきまして、『捨て看板娘』が準グランプリを受賞致しました!
観ていただいたお客様全員が審査員の、観客投票による受賞ですので、大変光栄で嬉しいです。
今回の経験を新たな糧に、さらにより多くのお客様に観ていただけるように、引き続き頑張ります!!
今後とも「捨て看板娘」を何卒よろしくお願い致します。

[知多半島映画祭ホームページへ]

2016年8月11日

第18回長岡インディーズムービーコンペティション   
ステカン設置委員会俳優部の木村知貴さんが、本作品の仲西隆一役で見事「男優賞」を受賞されました!
おめでとうございます!!

第21回ながおか映画祭は
2016年9月17日(土)~19日(月)に開催です!

[第18回長岡インディーズムービーコンペティション結果発表へ]
[ながおか映画祭ホームページへ]

2016年8月1日

木村知貴映画祭in名古屋    2016年10月1日(土)2日(日)開催!!

会場:シアターカフェ
(名古屋市中区大須2丁目32-24 マエノビル2階)

4月に調布で開催されました、あの「木村知貴映画祭」が名古屋でも開催されます!

中京圏にお住まいの皆さま、木村さんの魅力を体感出来る、またとない絶好の機会です。

是非お越しください!

[俳優・木村知貴オフィシャルサイトへ]
[プログラムの詳細はこちら]

2016年8月1日

第6回知多半島映画祭    2016年10月2日(日)開催!!

会場:アイプラザ半田(愛知県半田市東洋町一丁目8番地)

コンペティション部門ノミネート作品に選出されました。

観客全員が審査員の映画祭です。是非お越しください!

[知多半島映画祭公式ホームページへ]

2016年7月28日

Kisssh-Kissssssh映画祭    2016年9月17日(土)18日(日)開催!!

コンペティション部門ノミネート作品に選出されました。

和歌山の風情ある港町、加太で開催される映画祭です。

是非お越しください!

[Kisssh-Kissssssh映画祭公式ホームページへ]

2016年5月1日

特別上映会のご案内    2016年5月1日(日)、新宿3丁目のBAR「Le Temps」におきまして『捨て看板娘』の特別上映会を行わせていただきます。

・住所 : 東京都新宿区新宿三丁目31-5 新宿ペガサス館 B1F
・開場(開店): 16時30分より
・上映時間 : 17時~17時40分
・料金 : 一名様1,500円(1ドリンク付)
・定員 : 20名

都内でゴールデンウィークを過ごされる方、木村知貴映画祭に行けなかった方、行ったけどもう一回観たいと思われたとても素敵な方、是非この機会に足をお運びください!

【定員につきまして】

隠れ家的な趣きのお店の為、誠に恐れ入りますが定員は20名までとさせていただいております。また、お電話でのお席のご予約なども行っておりませんので、あらかじめご了承ください。

【上映会後のイベントにつきまして】

上映後には音楽イベントも行われております。

こちらの詳細につきましては[ Facebook ]

もしくは「Le Temps」03-3351-9099までお電話でお問い合わせください。

2016年4月29日

第一回木村知貴映画祭    2016年4月29日(金・祝)〜2015年4月30日(土)開催

「捨て看板娘」の上映が決まりました!

作品ごとに多彩な表情を見せてくれる木村さんの魅力を実感出来る、またとない機会。
是非お越しください!

[ 映画祭公式サイトへ ]

2015年3月21日

第29回高崎映画祭    2015年3月21日(土)〜2015年4月5日(日)開催

邦画セレクション「2014新進監督たち」で上映されました。

[ 第29回高崎映画祭 サイトへ ]

2014年11月16日

「捨て看板娘」伊参スタジオ映画祭にて初上映    本日、伊参スタジオ映画祭にて、無事初上映を行う事ができました。本日寒い中足をお運び頂いた皆様、またこれまで色々な形でご協力頂いた皆様に厚く御礼申し上げます。
本当にありがとうございました!

そして、今後とも「捨て看板娘」をよろしくお願い致します。

2014年11月10日

スタッフ欄アップデート! ご協力ありがとうございます!

整音:甘糖 亮 様


スタッフページはこちら ]

2014年11月04日

特報!アップしました 伊参スタジオ映画祭上映(2014/11/15,16)に向け、特報ページをアップ致しました!

特報ページはこちら ]


スタッフページ更新しました!
ピアノ:mimlus 様

スタッフページはこちら ]

2014年11月03日

スタッフ欄アップデート! ご協力ありがとうございます!

ラボコーディネーター :帆足 康弘 様
カラリスト:角 栄理佳 様

スタッフページはこちら ]

2014年09月23日

お礼とお詫び 無事にクランクアップ致しました!

ご協力・ご支援頂きました全ての皆様に、心よりお礼申し上げます。また、報告が大変遅くなってしまい、申し訳ございませんでした。
現在、11月の映画祭上映に向け、仕上げ作業に入っております。引き続き皆様方のご支援ご協力の程、よろしくお願い致します。

2014年07月05日

〈撮影・照明・録音助手募集!!〉 【撮影予定期間】
8月17日(日) 〜 8月23日(土)
※予備日2日程度含む
【撮影場所】
群馬県吾妻郡中之条町

【待遇】
薄謝進呈、撮影保険加入
期間中の食事及び往復の交通費支給
宿泊場所は伊参スタジオになります

【応募方法】
専用エントリーフォームよりご応募ください

【選考方法】
応募内容を選考させて頂いた後、こちらから改めて連絡致します

【応募締切】
2014年7月27日(日) 24:00まで


各分野のスペシャリストのサポートを通じて、 この夏、ともに成長されたい方のご応募を、 心よりお待ちしています!

監督・脚本 川合元

2014年06月26日

★☆<キャスト情報解禁!!>☆★ 大変お待たせ致しました。
ステカン設置委員会俳優部、誕生です!


山林真紀(仲西聡美 役)

『Selfish.(.ButKind)』 監督:谷口雄一郎
『journey』 監督:柴山健次
『この音が聴こえているか』 監督:戸田彬弘
『秀雄さん』 監督:谷口正晃


木村知貴(仲西隆一 役)

『Playback』監督:三宅唱
『チチを撮りに』監督:中野量太
『こっぴどい猫』監督:今泉力哉
『あれから』監督:篠崎誠



井草隆行(仲西将人 役)

『耳をぬぐえば』監督:室岡ヨシミコ



中川真吾(本橋健児 役)

<映画>
『~アンフィニ~』監督:井坂聡
<テレビドラマ>
CX『流れ星』監督:宮本理江子
EX『仮面ライダーW』監督:田﨑竜太 他
<舞台>
『グリムのような物語』演出:前田司郎
『鴨川ホルモー』演出:鄭義信



太宰美緒(飯田真紀 役)

<映画>
『東京戯曲』監督:平波亘
<テレビドラマ>
EX『TEAM -警視庁特別犯罪捜査本部- 第8話』
監督:新村良二



最高のキャストとともに、最高の作品を作ります!
みなさま、今後とも応援よろしくお願い致します!!

2014年03月17日

キャスト応募は締め切りました。 たくさんのご応募ありがとうございました。

2014年03月05日

「エントリーしていただいている みなさまへ」 この度は「キャスト応募フォーム」を通してエントリーしてくださいまして、また、当作品に興味を持ってくださいまして、誠にありがとうございます。心より御礼申し上げます。

新着情報としてアップし、数日しか経っておりませんが、 おかげさまで、本当に沢山のご応募をいただいております。
こんなにもエントリーしていただけるとは、予想だにしておりませんでした。

当初の予定では、エントリーしていただいたすべての方に、 まずはそれぞれ、個別にメールを送らせていただき、 プロフィールの詳細について、伺わせていただく予定でした。

ですが、時間的な問題、また、自身のキャパシティの問題もあり、 おひとりおひとりに連絡を取ることが、厳しい状況になってしまいました。 誠に申し訳ございません。

つきましては、まず、いただきました応募フォームを基に、 書類選考の形式を取らせていただきたいと思っております。

そして、誠に勝手ではございますが、選考を通過された方のみ、 改めてオーディションのご案内をさせていただく所存でございます。
勝手を申し上げてしまい、心よりお詫び申し上げます。

何卒宜しくお願い致します。

※SNSを通じて、情報発信協力をしてくださいました皆様。
本当にありがとうございました。
全ては皆様方のご協力あってのものです。
この場をお借りして、厚く御礼申し上げます。

2014年3月5日  川合 元

2014年03月02日

中之条町を舞台に、ありきたりな言葉ではありますが、 心が洗われるような、「家族」と「再生」の映画、作ります。
聡美(さとみ)26歳 「帰りたくない場所に帰って来た」

この作品のヒロイン。捨て看板屋の捨て看板娘。
休職中の絵本作家。上京し、デビューはしたものの中々軌道に乗らず。 とある出来事を理由に挫折し、その理由を言い訳に帰郷したばかり。 父や兄の仕事を冷やかに見てるクセに、自分の未来からは目を背けている。
小学5年生の時に、病気で母を亡くしている。

ー希望する人物ー
10代後半から30歳前後まで、幅広い年代から募集致します。
やさぐれた顔に定評のある方、大歓迎です。
捨て看板娘だけありまして、基本やさぐれているのですが、いざって時の笑顔に関しては、看板娘の真紀に匹敵するような、そんな素敵な笑顔の方に、演じていただきたく思っております。
隆一(りゅういち)32歳 「帰って来てほしくない奴が帰って来た」

聡美の兄。家業である看板屋を継いでいる。
勉強も出来て、大学進学の為の上京も考えていたが、母親の死をきっかけに、自分を見つめ直し、家業を継ぐ決意を固める。
小学校の時に書いた将来の夢は「誰にも捨てられない伝説のステカンを作る」。
責任感とプロ意識が高い。人に厳しいが自分にはもっと厳しい。
それゆえに、父に甘やかされワガママに育った妹には、特に厳しい。
納期厳守。

ー希望する人物ー
30歳前後の、出来れば体育会系の雰囲気の男性に演じていただきたいです。
劇中で捨て看板をテキパキと組み立てるシーンがあるので、手先が器用な方ですと、尚嬉しいです。
内に秘めた情熱を、自分の為にではなく誰かの為に吐き出せる様な、リーダーシップと愛情を感じさせてくれる方を探しております!!
将人(まさと)58歳 「・・・(ただ黙々とステカン作ってる様に見えて実は)」

聡美の父。看板屋「仲西巧芸社」社長。美大在学中に妻と出会い、結婚。
かつては絵描きの道を志していたが、同じく画家への道を歩き始めた妻の才能を誰よりも信じ、自身は裏方に回る決意をし、現在の看板屋を始めるに至る。(※聡美はその過去を知らない。)
妻を亡くした将人の新たな希望は、同じく絵の世界へ歩き始めた一人娘の聡美。
仕事柄、風俗関係の、やや後ろめたい看板を取り扱うこと有り。
それを理由に聡美が学校でからかわれていることを知って以来、聡美に対して申し訳ない感情を抱く。
そういった諸々の理由で、聡美に対してかなり甘い。
一応社長であるが、現在、実質的な業務の運営は、コミュニケーション能力の高い隆一に任せている。
挫折した娘に対しての同情心と、久しぶりに娘の顔を見れた嬉しさを隠し、日々作業場に立つ。

ー希望する人物ー
50代〜60代の男性を募集しています。
セリフがあまりありませんが、かなり重要な人物です。
また、セリフが無い故かもしれませんが、作品中、最も演技力を要求されるキャラクターかもしれません。
表情や眼差しに自信のある方に、演じていただきたく思っております。
さらに欲を言えば、若いスタッフ・キャストの精神的な支柱になっていただける方、大歓迎です!
健児(けんじ)31歳 「町の平和は俺が守る!ステカン許すまじ!!」

隆一の親友。交番勤務の警察官。
町の平和を守る為、日々山道を鼻唄混じり、自転車でくまなく巡回するタフな男。
それ故に、この町で知らないことなど何一つない、「町のCIA」を自負していたクセに、思い憧れていた真紀が、隆一と交際していたことに、全く気付いていなかった超鈍感な男。
(帰って来たばかりの聡美の方が早く知る始末・・・。)
未だにショックから立ち直れない健児は、やり場のない怒りと哀しみを隆一に向け、張り込みに精を出す。
(「張り込む先間違ってるでしょ?」と聡美も内心思っている。)
でも、根はいいヤツで、町のみんなから愛されている。

ー希望する人物ー
恋愛に奥手そうで、馬鹿正直そうで、でも正義感と優しさは誰よりもある様な、そんな人物を演じることが出来る、20代〜30歳位の男性を募集しております。
コメディリリーフです。健児の存在がある無しで、作品の爽快感は大違いです。
欲を言えば・・・ですが、歌が上手な方、尚大歓迎です。
※実は一番好きなキャラクターです。
真紀(まき)26歳 「いつもありがとうございます!」

聡美の幼馴染であり、隆一のフィアンセ。
清潔感のある美人。性格も穏やかで、誰に対しても平等に優しい。
勤め先である家業の酒屋だけでなく、もはや町全体の看板娘。
真紀目当てに隣町からわざわざ注文に来る客も多し。
真紀の父は、かつて仲西巧芸社にステカンを依頼したことがあり、その時に、若くして真剣に仕事に取組む隆一の姿を見て、真紀は一目惚れ。
それ以来、一途に隆一を想い続け、念願叶って二人は結ばれる。
おっちょこちょいな所もあるが、それもまたファンを増やす要因となっている。
特技は整理整頓。きれい好き。酒はかなり強い。

ー希望する人物ー
20代の女性を募集しております。
尺の都合ですが、唯一、「顔で笑って心で泣いて」の二面性が描かれてない人物だと思います。
ですので(?)、ものすごく失礼な言い方ですが、他の人物ほど演技力がなくても大丈夫なはずです。
その代わり、演技力をカバーして余りある、「素敵な笑顔」をお持ちな方に、是非演じていただきたいです!!
演技の勉強をされて間もない方や、「やってみたい!」と思われていらっしゃる演技未経験の方、ご応募お待ちしております。
撮影は2014年5月のゴールデンウィークを予定しております。
3日間〜4日間、伊参スタジオにて撮影合宿形式で行わせていただきます。
※制作進行状況、天候等の状況により遅らせる可能性もあります。

2014年03月02日

劇中キャラクターを福田利之さんが担当!! 絵本作家(休職中)のヒロインが描いたキャラクターデザインを、「ほぼ日刊イトイ新聞」の『福田のフォト絵』や、スピッツの『魔法のコトバ』のジャケットデザイン等で有名な、福田利之さんに担当していただけることになりました~!
どんなキャラが生まれるのでしょうか??
楽しみに待ちましょう!!

↓福田さんのホームページはコチラ!
http://www.to-fukuda.com/

2014年01月17日

ボランティアスタッフの募集・キャストオーディションの情報など随時アップしてまいります! よろしくお願いします!!

2014年01月16日

「捨て看板娘」、サイトプレオープン!